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コンピュータ偉人伝
検索結果
検索した用語に一致する記事が1個見つかりました。
1.
メモリ - 用語辞典
別名:メモリー
【英】memory
メモリとは、コンピュータにおいて、プログラムやデータを記憶する装置のことである。特に、RAMやROMなどの半導体記憶装置のことである。 広い意味でのメモリには、ハードディスクやフロッピーディスクなどの外部記憶装置(補助記憶装置)が含まれる場合もある。しかし単にメモリと言った場合には、一般的にCPU( ...
検索した用語を含む記事が381個見つかりました。
1.
共有メモリ - 用語辞典
共有メモリとは、マルチタスクを行う際、ユーザーが複数のメモリへアクセスするが、そのそれぞれが衝突することのない技術のことである。
2.
拡張メモリ - 用語辞典
拡張メモリとは、コンピュータのメモリ容量を増強するために外付けで接続されるメモリ製品、または、メモリチップを装着した基板のことである。 拡張メモリは、メモリソケットと呼ばれる部分に差し込み、コンピュータ本体のマザーボードに接続する。 拡張メモリには、基板端子の両面とも同じ信号を出力するSIMM(S ...
3.
オンメモリ - 用語辞典
オンメモリとは、プログラムを実行する際に、利用される全てのプログラムコードがメモリ上に書き出され、ハードディスクなどから読み込まないようにされた状態のことである。 プログラムサイズに比べて充分に大きなメモリを実装する必要があるが、オーバーレイや仮想メモリによるディスクアクセスを行わなくて済むため、 ...
4.
メモリ保護 - 用語辞典
メモリ保護とは、あるアプリケーションが、OSや他のアプリケーションの使用しているメモリ領域にアクセスすることのないように領域を保護する機能のことである。 ひとつのアプリケーションが暴走したりハングアップ(フリーズ)した場合でも、OSや他のアプリケーションに影響を及ぼさないようにすることがメモリ保護 ...
5.
非揮発性メモリ - 用語辞典
非揮発性メモリとは、半導体メモリの中でも、電源供給を行わない状態でも書き込まれたデータが消えない半導体メモリの総称である。 半導体メモリの中でも、SRAMやDRAMは、電源が供給されなくてはデータを保持することができない。このようなメモリは「揮発性メモリ」などと呼ばれている。揮発性メモリに対して、 ...
6.
不揮発性メモリ - 用語辞典
不揮発性メモリとは、半導体メモリの中でも、電源供給を行わない状態でも書き込まれたデータが消えない半導体メモリの総称である。 半導体メモリの中でも、SRAMやDRAMは、電源が供給されなくてはデータを保持することができない。このようなメモリは「揮発性メモリ」などと呼ばれている。揮発性メモリに対して、 ...
7.
不揮発メモリ - 用語辞典
不揮発メモリとは、半導体メモリの中でも、電源供給を行わない状態でも書き込まれたデータが消えない半導体メモリの総称である。 半導体メモリの中でも、SRAMやDRAMは、電源が供給されなくてはデータを保持することができない。このようなメモリは「揮発性メモリ」などと呼ばれている。揮発性メモリに対して、不 ...
8.
メモリチップ - 用語辞典
メモリチップとは、データを記憶する働きをするICチップのことである。 メモリチップはマザーボードやメモリモジュールの基板の上に複数搭載されている。メモリチップの容量と搭載されている個数によって、メモリモジュールの容量が決まる。 メモリチップを基板へ実装する方法としては、シングルサイドメモリ(メモリ ...
9.
仮想メモリ - 用語辞典
仮想メモリとは、メインメモリ(主記憶装置)の物理的な容量にとらわれず、プログラムを動作させることができるメモリの仕組みのことである。 一般的にプログラムは、多数のページに分割されて、その一部がメインメモリの空き領域に配置され、残りのページは補助記憶装置に配置される。これにより、作業に必要なページと ...
10.
メモリリーク - 用語辞典
メモリリークとは、コンピュータを動作させている内に、使用可能なメモリの容量が減っていってしまう現象のことである。 起動されたアプリケーションは、プログラムを実行するための一定量のメモリ容量を確保し、必要がなくなり次第メモリを開放している。メモリリークは、プログラムが処理のために確保したメモリ領域が ...
11.
MG メモリースティック - 用語辞典
MG メモリースティックとは、「MagicGate」を搭載しているメモリースティックの初期製品のことである。なお、MagicGateとは、チップを組み込むことで暗号化を行う著作権保護機能である。メモリスティックが発売された当初は、同機能のない「メモリースティック」と並行販売されていたが、現在、メモ ...
12.
揮発性メモリ - 用語辞典
揮発性メモリとは、電気の供給を断つと記憶内容が消失してしまう記憶装置のことである。 揮発性メモリには、常時、データの再書き込み(リフレッシュ)をしなければ内容が消失してしまうDRAM(Dynamic Random Access Memory)や、電気が供給されている限り記憶内容が保持されるSRAM ...
13.
USBメモリ - 用語辞典
USBメモリとは、外付け記録媒体のひとつで、パソコンのUSBポート(接続口)に直接に接続してデータを読み書きするフラッシュメモリのことである。 その特徴は多く、例えば小型・軽量で持ち運びが容易であること、ディスク型記録メディアに比べても衝撃に強いこと、記憶容量と価格についての選択肢が多いこと、外見 ...
14.
メモリ効果 - 用語辞典
メモリ効果とは、バッテリーを放電しきらない状態での再充電を繰り返した場合に、見かけ上、使用可能な容量が減少する現象のことである。 メモリ効果では、バッテリーの使用中に、まだ容量が使用可能な程度に残っているのにもかかわらず、急激に電圧が低下するようになってしまい、その段階で電池残量ゼロと認識されてし ...
15.
メモリースティック - 用語辞典
メモリースティックとは、小型メモリーカードの規格のひとつで、ソニーが開発したフラッシュメモリー方式の記録媒体のことである。オリンパスやカシオ、三洋電機、シャープ、富士通など、数多くのメーカーがライセンスを締結している。 サイズは縦21.5mm×横50mm×厚さ2.8mmで棒状、小型・薄型となる。重 ...
16.
メモリスティック デュオ - 用語辞典
メモリスティック デュオとは、ソニーが開発した小型メモリカードの規格のひとつで、メモリスティックがより小型化されたもののことである。 携帯電話や携帯音楽プレーヤーなどへの搭載を実現するため、メモリスティックに更なる小型化が図られたものとして開発された。基本的な形状、端子、仕様などは維持されている。 ...
17.
メモリインターリーブ - 用語辞典
メモリインターリーブとは、メモリへのアクセスを高速化する技法のひとつで、ブロック分けされたメモリ(メモリバンク)の複数に対して同時・並行的にアクセスすることでデータ転送速度を向上する技法のことである。 メモリに読み書きを行う際、CPUからのアクセス要求を受けたメモリが読み書きできるように準備を整え ...
18.
メモリ - 用語辞典
メモリとは、コンピュータにおいて、プログラムやデータを記憶する装置のことである。特に、RAMやROMなどの半導体記憶装置のことである。 広い意味でのメモリには、ハードディスクやフロッピーディスクなどの外部記憶装置(補助記憶装置)が含まれる場合もある。しかし単にメモリと言った場合には、一般的にCPU ...
19.
メインメモリ - 用語辞典
メインメモリとは、プログラムやデータを一時的に蓄えておくための装置で、CPUの命令で直接アクセスできる装置のことである。ノイマン型コンピュータを構成する五大要素(制御装置、演算装置、主記憶装置、入力装置、出力装置)の中の主記憶装置に相当する。 メインメモリは半導体素子を利用して電気的に記録を行って ...
20.
フラッシュメモリ - 用語辞典
フラッシュメモリとは、EEPROMと呼ばれる半導体メモリの一種で、書き換えが可能、かつ電源を切っても記憶したデータが消滅しない(不揮発性メモリである)ことを特徴とする記憶装置のことである。 従来のEEPROMに比べると、データの書き換えの際にデータの一部または全体を一括して書き換えする点で大きく異 ...
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